過去の記事一覧

  1. 5

    グローバル社会

    仏英独、EU・移民を巡るポピュリズム。日韓関係を巡るポピュリズム。2017年政治の季節とその行方:『…

    5月7日(日) フランス大統領選 決選投票5月9日(火) 韓国大統領選6月8日(木) 英国議会総選挙9月24日(日) ドイツ連邦議会選挙ヨー…

  2. 037

    政治

    復興相更迭。「緩み」で済ませるべきでない、資質を欠く政治屋、その存在を許す政治、それを選出する国民と…

    「緩み」。いつの間にか、責任がないことの言い訳や、その責任を咎めないがために、意図的に使い、使われるようになってしまった、以下にも日本的な、情緒的な、心…

  3. 11

    グローバル社会

    4月23日フランス大統領選結果から考えるポピュリズム:『ポピュリズムとは何か』から(20)

    ポピュリズムの現状を評価する上で、政治・選挙の季節を迎えているヨーロッパ。その第一の矢であり、砲弾でもあった、英国のEU離脱国民投票。その影響の度合いを…

  4. ローソン1

    日記・随論

    ローソン玉塚会長退任報道で考える、外部招聘経営トップ人事のイージーさと人材不足と・・・

    ファミマが合併で業界2位に上がり、競争が激化するコンビニ業界。小売業界の好業績が報じられる中、2017/4/12に発表された、業界3位、ローソンの玉塚会長…

  5. 4

    日記・随論

    看護師は天使ばかりじゃない?:看護師不足背景に、転職支援金・祝い金目当ての転退職

    人材不足をいいことに、節操もない状況が広がっているのが、看護師転職紹介斡旋業界。当然、それを利用する看護師も同じ穴のムジナと言えます。その実態をレポ…

  6. テスラ3

    日記・随論

    トランプ政権とは無関係の米国の良識と期待:NY州公立大学無料化、テスラ時価総額業界首位に

    トランプ大統領によるシリア爆撃を巡り、マスコミ、ネットとも随分賑やかに種々論じられていますが・・・。それらに関知せずに、アメリカの懐の深さ、と言うか、財…

  7. 1

    グローバル社会

    EU離脱英国との交渉で、EU、欧州議会・委員会のポピュリズム勢力はどう行動する?:『ポピュリズムとは…

    前回の終わりに、今回の項目は、現在の日本におけるポピュリズムの波として日本維新の会と橋下徹の動きを取り上げた<日本における「維新」の躍進><橋下とフォル…

  8. 10

    グローバル社会

    忘れられた人々のポピュリズムは現実の政治で継続するか?:『ポピュリズムとは何か』から(18)

    トランプ大統領のポピュリズムについての論が続きます。トランプ大統領誕生と、イギリスのEU離脱決定国民投票における背景の共通性を再確認する、今回の項。…

  9. 2

    グローバル社会

    シリア攻撃で確認できたトランプの米国ファーストの正体と義:『ポピュリズムとは何か』から(17)

    トランプの心変わりで、グローバル情勢が、大きく変わるリスクが生じることとなった、米国によるシリア空軍基地攻撃。当然ながら、当事者国、非当事者国、それぞれ…

  10. 温暖化2

    日記・随論

    再生エネへの転換が進む世界。逆行する米国トランプ政権政策をしのぐ民間企業政策

    今月も、環境・エネルギーに関する日経の報道から、いくつかピックアップします。まず、2週間ほど前の3月の記事から。2017/3/25付の、パリ発・竹内記者…

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  1. 国1

    地方

    個人地方税・法人住民税を安定化する基盤作り:日経「自治体 迫り来る危機」より(2…
  2. 4458dfadc47d36a36648bbe8d2b16fcd_s

    時事・随論

    仮想通貨規制のあり方から今後の仮想通貨を考える:「仮想通貨の未来」からー2
  3. ミライB

    日記・随論

    「トヨタ、初めて副社長に外国人起用」 って・・・どうなの?
  4. 議員モデル

    地方

    地方議員なり手不足の統一地方選で考える人口減少・高齢化地域の自治体行政・立法改革…
  5. 048

    日記・随論

    もう一人のハルオさんに来る明日は、すべて今日?:明日が来る(2)
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